2008年09月06日 06:41
2007年11月25日 22:28
北の大地の片隅で僕らは仄(ほの)かな希望を信じて生きている。嘘つきだとかほら吹きだとか昔は散々言われたけれど安い情事で微(かす)かに蠢(うごめ)いてまま夢を語ったとしても楽しい気分にもなれやしないじゃないの。普通に僕も痛い想いをして更に恋をして日常に埋没してはきたけれど今ではまるで忘れちまったあの頃の情景が影絵のようにふらふらと浮かんでは霞(かす)んでいく。時代は変わってしまったよ。それでもいまにきっとと思いながら僕は陽も沈みゆく頃こうしてものを書いている。仄かな希望のなにがしか。また僕は10代の頃のようにさも平然と嘘をつきたい。そんな僕を僕は傍(はた)から語っちゃいけないよ。
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サンタさんはプレゼントを運ばれましたか?
うちは待ち焦がれるあまり夜中に目覚めてしまい、サンタさんは慌てて隠れ、逃げました、笑。
偽クリですけitu:kairou『ソープの葵』物語稿2・美城丈二僕なりの思いを込めた・・・“在りし日の恋愛譚”となることでしょう。最終章まで構想は出来上がっております。私なりに少しずつ、書き連ねてまいろうと思います。度々のコメント、誠に嬉しい限りです。美城丈二『ソープの葵』物語稿1・美城丈二こちらこそ、初めまして。 mijyuさん、ようこそ、コメント返しが遅れ、大変、恐縮致しております。男性です(笑)。私の文章が読み易いとのことで、奇特な方もおられるのだなあ、と感じ入ってもお美城丈二『ソープの葵』物語稿2・美城丈二まだわからないですね^^;先が読めませんね、三話まで呼んだけれど、先が見えないと言うか。ちょっと話しが飛んでいるのでしょうか?ともかく、次が楽しみです。mijyu『ソープの葵』物語稿1・美城丈二初めまして初めまして。桃さんのトラコミュからやってきました。男性の方ですか?真珠、美珠、などの名前を使っております。まださわりですが、読みました。主人公の男性の追憶から物mijyu掌編稿『東京』中原は私に、良くも悪くも過去へといざなう詩人特有の哀惜感を有した作家だと感じております。そろそろ私もこの位置から逸脱すべきときが来たのではないか・・しばし思案な美城丈二掌編稿『東京』こんばんは、美城さん。こちらでも、もう鶯が鳴いています。例年より、早いようで、ダイアリーを見ると、2月19日が初鳴きだったようです。UPしてある、写真で気付いたの幸田回生