2008年09月06日 06:44
2007年12月13日 18:54
なごやかに年の瀬が近づいている。またひとつ歳を取るのだなという感慨よりもより黄泉の国へと近づいてゆくのだなという朧な不安がいまの自分を確かに支配している。妖しいものを書かず今年はよくよく私らしいべたなものが書けた。これでは駄目。もっとはちゃめちゃな装いのものを書かねば。ほんにおいそが氏だった一年がぴたっと堰を切ったかのように終了し、いまやあと幾幾日。私だけの時間が保たれている。来年は更なる四方に向ってずんずん深化していくつもり。更に反吐が出てもういいよとほっと息が漏れるほどに書き込んでみたい。いくつものジャンルに壁が無いように私は横道に逸れたとしても前へ前へと行くつもりだ。何かは知れない。死するまで答えなど無いのだから。
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サンタさんはプレゼントを運ばれましたか?
うちは待ち焦がれるあまり夜中に目覚めてしまい、サンタさんは慌てて隠れ、逃げました、笑。
偽クリですけitu:kairou『ソープの葵』物語稿2・美城丈二僕なりの思いを込めた・・・“在りし日の恋愛譚”となることでしょう。最終章まで構想は出来上がっております。私なりに少しずつ、書き連ねてまいろうと思います。度々のコメント、誠に嬉しい限りです。美城丈二『ソープの葵』物語稿1・美城丈二こちらこそ、初めまして。 mijyuさん、ようこそ、コメント返しが遅れ、大変、恐縮致しております。男性です(笑)。私の文章が読み易いとのことで、奇特な方もおられるのだなあ、と感じ入ってもお美城丈二『ソープの葵』物語稿2・美城丈二まだわからないですね^^;先が読めませんね、三話まで呼んだけれど、先が見えないと言うか。ちょっと話しが飛んでいるのでしょうか?ともかく、次が楽しみです。mijyu『ソープの葵』物語稿1・美城丈二初めまして初めまして。桃さんのトラコミュからやってきました。男性の方ですか?真珠、美珠、などの名前を使っております。まださわりですが、読みました。主人公の男性の追憶から物mijyu掌編稿『東京』中原は私に、良くも悪くも過去へといざなう詩人特有の哀惜感を有した作家だと感じております。そろそろ私もこの位置から逸脱すべきときが来たのではないか・・しばし思案な美城丈二掌編稿『東京』こんばんは、美城さん。こちらでも、もう鶯が鳴いています。例年より、早いようで、ダイアリーを見ると、2月19日が初鳴きだったようです。UPしてある、写真で気付いたの幸田回生